スタンダードタイプは、有効深さ68mmとスマートさが特長です。機器数やサイズの組み合わせにより、収納し切れない可能性があります。ボックスのスリムさを優先したい場合にオススメです。
ディープタイプは、有効深さ118mmと圧倒的な収納力が特長です。機器収納トレイを利用した立面(前後)の配置が可能なため、機器数が多くても対応可能。機器増設といった将来性を優先したい場合にオススメです。
・集合住宅やマンションに最適なスモールサイズ・LAN専用モデル・居室にモデム等を設置しTEL/LAN/TVの端子用BOXとしても ご利用頂けます。