施行の流れ
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複合ケーブルの敷説 >
露出情報盤取付
埋込式情報盤取付
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各ケーブルの接続
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情報コンセント取付
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ネットワーク機器収容例
■情報盤側
1.
情報盤を露出設置するか、埋め込み設置するかによって、桟木の組み方は異なります。
埋め込み設置の場合
露出設置の場合
2.
情報盤設置位置に複合ケーブルを集め敷設します。
情報盤の上端から約1m引き出しておきます。
それぞれのケーブルに行き先表示をしておきます。
3.
複合ケーブルのオレンジのシースを1mはがして下さい。
ケーブルに内装されているひもを利用するときれいに割けます。
4.
TEL・LAN・TVケーブルを種類ごとにそれぞれ束ねておきます。
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