Ababiact
  因幡電機産業
TOP カタログ請求
3分でわかるアバニアクト マルチメディアが誘う新しい暮らし 情報の入り口から出口まで 商品のご紹介 商品仕様一覧 因幡電気産業ハウジング事業部 施工手順のご案内
工事店様向け資料
複合ケーブルの敷説
施行の流れ > 複合ケーブルの敷説 >
露出情報盤取付
埋込式情報盤取付
> 各ケーブルの接続 > > 情報コンセント取付 > ネットワーク機器収容例
line
■情報盤側
1. 情報盤を露出設置するか、埋め込み設置するかによって、桟木の組み方は異なります。
埋め込み設置の場合
01
露出設置の場合
02

2. 情報盤設置位置に複合ケーブルを集め敷設します。
情報盤の上端から約1m引き出しておきます。
それぞれのケーブルに行き先表示をしておきます。
03

3. 複合ケーブルのオレンジのシースを1mはがして下さい。
ケーブルに内装されているひもを利用するときれいに割けます。
04 05

4. TEL・LAN・TVケーブルを種類ごとにそれぞれ束ねておきます。
06


▲このページのTOPへ
Copyright ©2007 Abaniact All rights reserved.