• 因幡電機産業株式会社
  • Abaniact

導入イメージ

  • 商用電源(AC100V)を本体へ入力し、出力ポートから負荷側(家電)へ電力供給を行いつつ、内部のバッテリーを充電し、常に満充電の状態を保ちます。
    ●電力供給+充電=最大 1500W まで(例:ドライヤー 1000W、充電 500W)
    ●負荷側への電力供給を優先。
  • 何らかの原因により入力の電源が遮断された場合、または電池からの電源供給に切り替えたい場合。 内部バッテリーから負荷側へ電力供給することで、家電・電気機器の稼働を継続させます。
    ●電気機器ごとの使用可能時間(目安)は、コチラを参照。
    ●充電 / 電池のモード切替は、本体スイッチでの手動操作。

配置例